
ビジネスの成長戦略の鍵を握るのは情報システム部
中堅・中小企業の経営者の皆様。
経営者が「情報システム部門」に期待する役割は、企業の発展・成長とともに高まり、高度に、複雑になっていきます。
経済のサービス産業化・グローバル化が急速に進んでいる現在、システム部門はあらゆる企業活動のコントロールセンター、「ハブ」となることが期待されています。
「ビジネスの成長戦略の鍵を握るのは情報システム部」といっても過言ではありません。
しかし経営者として、システム部門の雇用を増やして固定化するという判断は、実際にはなかなかできないものです。そもそも、どのような人材をどのくらい、どうやって採用すれば良いでしょうか?
仕事は永続的に与えられるでしょうか? 人材育成はどうすれば良いでしょうか?
そこで、私たちがお役に立ちます。
テクネットのスタッフがお客様のオフィスへ伺って、社員様と一緒にシステム部門を運営し、課題を解決します。
ヘルプデスクを代行します。
ネットワークやサーバーの運用を請け負います。
ITのアウトソーシングを推進するために、適切な外注先を紹介します。
さらに、外注先への適切な発注をサポートします。
内部統制や情報セキュリティの実行プランを、現場に落とし込みます。
ほかの会社がどんなITを使っているか、どのようにITの課題を解決しているか、他社の経験を元にノウハウをお伝えします。
IT担当者・責任者の人的交流、学習を支援します。
テクネットは、「中堅・中小企業が共同で利用する情報システム部」です。
お客様のニーズに応じて、1日単位、1 時間単位でもお役に立てるシステムを構築しました。
170社の取引実績による幅広い経験が、貴社の情報システム部門パワーアップのお役に立ちます。
お気軽にご相談ください。
株式会社テクネット 代表取締役社長 須田騎一朗







