
| テーマ | スカイアーチネットワークス勉強会 |
| 講師 | 株式会社スカイアーチネットワークス 代表取締役 江戸様 営業本部マネジャー 掛札様 |
| 時間 | 19:00-21:00 |
- スカイアーチネットワークスの事業
・データセンター・マネージメントサービス
・マネージド・ホスティングサービス - スカイアーチネットワークスの特徴
・一般的なホスティングとの違い
・サポート範囲について
- スカイアーチネットワークスの歴史
- 質疑応答
テクネット会議室にて開催されました。
会社説明会開催のお知らせ
現在、転職活動をしている(もしくは考えている)方々向けに会社説明会を開催いたします。
テクネットがどのような会社なのかお知りいただくために、
代表の須田がテクネット設立時より持ち続けている熱い想いとビジネスモデルをご説明します。
お気軽にご参加ください。
| 開催日時・場所 | 7/16(水) 19:00~20:00 (18:45より受付開始) 定員:10名 開催場所:テクネット本社会議室 東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩2分 東京メトロ有楽町線「麹町駅」徒歩7分 →地図 |
| 募集職種 | ネットワークエンジニア → 詳細 |
| 勤務地 | 本社/東京都千代田区一番町5番地 アトラスビル6階 ※その他、訪問先により異なりますが、23区内のお仕事がほとんどです。 |
| 説明会概要 | ■代表須田より ■質疑応答(10~15分程度) 上記内容で1時間程度の説明会となります。 説明会を受けて面接を希望される方には、説明会終了後に |
| エントリー方法 | ●e-mail ※定員になり次第締め切らせていただきます。 |
| テーマ | ソニー bit-drive勉強会 |
| 講師 | ソニー株式会社 B2Bソリューション事業本部 サービス&ソリューション事業部 bit-drive営業部 様 |
| 時間 | 19:30-21:00 |
- bit-driveについて
- bit-drive法人専用サービスの特長
・法人ユーザに特化したサービス体制
・法人ユーザに特化した保守体制
・法人専用の高い安定性 - bit-driveのソリューション
・マネージドVPN"ダイナミックリンク"
・ネットワークサーバパック"DigitalGate"
・リモートアクセス"CRYP<クリプ>"
・インターネットタイムレコーダー - WANサービスのトレンド
- 光サービスの比較
- 質疑応答
テクネット会議室にて開催されました。
会社説明会開催のお知らせ
現在、転職活動をしている(もしくは考えている)方々向けに会社説明会を開催いたします。
テクネットがどのような会社なのかお知りいただくために、
代表の須田がテクネット設立時より持ち続けている熱い想いと、
実際に現場で働いているエンジニアのメッセージを紹介する内容となっています。
お気軽にご参加ください。
| 開催日時・場所 | 6/18(水) 19:00~20:00 (18:40より受付開始) 定員:15名 開催場所:テクネット本社会議室 東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩2分 東京メトロ有楽町線「麹町駅」徒歩7分 →地図 |
| 募集職種 | テクニカルサポートエンジニア → 詳細 |
| 勤務地 | 本社/東京都千代田区一番町5番地 アトラスビル6階 ※その他、訪問先により異なりますが、23区内のお仕事がほとんどです。 |
| 説明会概要 | ■代表須田より ■当社エンジニアより ■質疑応答(10~15分程度) 上記内容で1時間程度の説明会となります。 説明会を受けて面接を希望される方には、 |
| エントリー方法 | ●e-mail ※定員になり次第締め切らせていただきます。 |
| テーマ | feedpath SaaS(サイボウズ・デヂエ・Zebra)勉強会 |
| 講師 | フィードパス株式会社 様 |
| 時間 | 19:00-21:00 |
- 国内SaaS市場について
・SaaS利用における利点
・SaaS利用を検討しているユーザーの注目ポイント - サイボウズOffice for SaaSについて
・サイボウズOffice7の特長について
・サイボウズOffice7利用料金体系
・サイボウズOffice7活用事例
・サイボウズOffice7の利用規模
・他グループウエアとの比較
・操作方法実演
・質疑応答 - サイボウズ デヂエ for SaaSについて
・サイボウズ デヂエの特長
・サイボウズ デヂエの利用料金体系
・サイボウズ デヂエ活用事例
・サイボウズ デヂエの利用規模
・企業向け市場動向
・操作方法実演
・質疑応答 - feedpath Zebraについて
・feedpath Zebraの特長
・メールサーバー機能について
・Webメールクライアント機能について
・操作方法実演
・質疑応答
テクネット会議室にて開催されました。
| テーマ | プライバシーマーク入門勉強会 |
| 講師 | 株式会社トーマツ環境品質研究所 マネジャー 安達裕哉 様 |
| 時間 | 19:30~21:30 |
- 個人情報保護に関する社会動向
・なぜ、今、プライバシーマークか?
・個人情報の事故の動向
・個人情報事故の事例
・個人情報事故の原因の具体例
・個人情報が漏洩した場合の法的措置
・個人情報漏洩時の企業へのインパクト
- 個人情報保護とプライバシーマーク
・個人情報とは
・個人情報取得事業者の定義
・個人情報取得業者の義務
・個人情報保護法とプライバシーマーク(JISQ15001)との関係
- プライバシーマーク制度の概要
・プライバシーマーク(JISQ15001)の概要
・プライバシーマークの認証を取得すると、どうアピールできるか
・プライバシーマーク認証取得のメリット
・PマークとISO27001との違い
・プライバシーマークの審査制度
・プライバシーマーク取得に必要な費用
・プライバシーマークの審査時の確認事項
- プライバシーマークを取得するには
・JISQ15001(プライバシーマーク要求事項)の概要
・プライバシーマーク要求事項のポイント
・マネジメントシステムとは
・プライバシーマーク概念図
・適用範囲
・個人情報保護方針
・体制整備・責任者の選任
・法令国が定める指針その他の規範
・個人情報の特定、リスクなどの認識・分析及び対策
・安全管理措置の4分類
・リスク対策の例
・リスク対策を検討するべきポイントの例
・リスク対策としてのソリューションツールの検討
・教育
・委託先の監督
・取得、利用及び提供に関する原則
・本人から直接書類によって取得する場合の措置
・特定の機微な個人情報の取得、利用及び提供の制限
・個人情報に関する本人の権利
・監査
・是正処置および予防処置
・緊急事態への準備
・事業者の代表者による見直し
・Pマークで要求されている文書
・リスク分析ツールと主な成果物のイメージ
・文書管理
・規格の要求事項(要求されている記録)
- JISQ15001:2006移行について
・移行スケジュール
テクネット会議室にて開催されました。
会社説明会開催のお知らせ
現在、転職活動をしている(もしくは考えている)方々向けに会社説明会を開催いたします。
テクネットがどのような会社なのかお知りいただくために、
代表の須田がテクネット設立時より持ち続けている熱い想いと、
実際に現場で働いているエンジニアのメッセージを紹介する内容となっています。
お気軽にご参加ください。
| 開催日時・場所 | 4/23(水) 19:00~20:00 (18:40より受付開始) 定員:15名 開催場所:テクネット本社会議室 東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」5番出口より徒歩2分 東京メトロ有楽町線「麹町駅」徒歩7分 →地図 |
| 募集職種 | サポートエンジニア → 詳細 |
| 勤務地 | 本社/東京都千代田区一番町5番地 アトラスビル6階 ※その他、訪問先により異なりますが、23区内のお仕事がほとんどです。 |
| 説明会概要 | ■代表須田より ■当社エンジニアより ■質疑応答(10~15分程度) 上記内容で1時間程度の説明会となります。 説明会を受けて面接を希望される方には、 |
| エントリー方法 | ●e-mail ※定員になり次第締め切らせていただきます。 |
| テーマ | OBCビジネス『奉行21シリーズ』 『奉行VERPシリーズ』 |
| 講師 | 株式会社オービックビジネスコンサルタント(OBC) 営業本部 東京支店 永盛孝太 様 |
| 時間 | 19:30~21:00 |
- 奉行21Ver.Ⅳ 製品ラインナップ
- 奉行VERP 製品ラインナップ
- OBC内部統制支援フレームワーク
- 奉行プロダクトポジション/導入実績層
- 奉行21シリーズ新ERPの信頼性
- 奉行21シリーズ新ERP構成(導入ネットワーク構成事例)
- クライアントフォロー体制
に「有望企業紹介」として当社が取り上げられました。
(画像をクリックすると大きなサイズ(PDF)でご覧いただけます)
| 株式会社テクネット 代表取締役社長 須田騎一朗 tel.03-3221-1207 |
平成20年3月24日開催の第3期定時株主総会およびその後の取締役会において、次の通り役員の異動がありましたのでお知らせいたします。 |
| 記 |
| 1.役員の異動(平成20年3月24日付) | ||
| (1)新任取締役 | ||
| 取締役(非常勤) | 伊嶋謙二 | |
| 取締役(非常勤) | 小口日出彦 | |
| 取締役(非常勤) | 丸山琢真 | |
| (2)退任取締役 | ||
| 取締役 | 天野一功 | |
| 2.監査役の異動(平成20年3月24日付) | ||
| (1)新任監査役 | ||
| 監査役 | 今泉義雄 | |
| (2)退任監査役 | ||
| 監査役 | 須田三男 | |
| 3.新体制 | ||
| 代表取締役社長 | 須田騎一朗 | |
| 取締役副社長 | 辰喜一宏 | |
| 取締役(非常勤) | 伊嶋謙二 | |
| 取締役(非常勤) | 小口日出彦 | |
| 取締役(非常勤) | 丸山琢真 | |
| 監査役 | 今泉義雄 | |
| 以上 | ||

Linuxマシンで稼動するネットワーク関連サーバの構築を、1人1台の実機を使って実技中心に集中的に学びます。
●対象:Linuxの基本的操作を習得しており、各種サーバ設定の基礎を固めたい方
●日時:2008年2月2日(土)・3日(日) 9:00~18:00 (昼休憩1時間) 計16時間
●料金:テクネット会員企業 45ポイント または ¥52,500(税込),一般 ¥63,000(税込)
●場所:株式会社テクネット(半蔵門駅5番出口2分) 地図
受講の前提 : Linuxについて以下項目を理解している方。※予習をしていただきたい書籍を事前にお渡しいたします。(費用に含まれています)
- ファイル操作 、文書操作コマンド
- ユーザー、グループ管理
- デバイス管理
- TCP/IP ネットワークの基礎
お申込み方法
下記メールアドレス宛に、 件名:「貴社名+2月2日セミナー参加希望」と記入し
会社名、役職、お名前、ご住所、電話番号を明記のうえ、送信ください。
申込期限:1月25日(金) (定員25名)
お問い合わせ
株式会社テクネット 営業部 担当;三谷、天野、畑野
TEL:03-3221-1207 FAX:03-3221-1208
(フォームからもお問い合わせいただけます。)
---------------------------------------------------------------------------
【内容詳細】
●目標
- 名前解決の仕組み、ネームサーバの種類、設定と管理操作について、演習を通じて理解する。
- メールサーバの仕組み、設定と管理操作について演習を通じて理解する。(Postfix)
- Webサービスの仕組み、WWWサーバ(Apache)の設定、管理操作について演習を通じて理解する。
- 受講者に基礎知識がある事を前提としますので、講義の本題がぶれません。
- 講義の後にすぐ実機を使っての演習があるので、その場で確認ができます。
- 知識での把握と実際の構築を同時に行うので、効率的かつ実践的です。
- 実績のあるカリキュラムと講師が担当します。指導が適切です。
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【スケジュール】
●1日目
- 事前自己学習内容の確認
・ファイル操作と文書操作コマンド
・ユーザ管理
・デバイス管理
・ネットワークの基礎知識 - Linuxの基礎
・Fedora7について
・Linuxの起動
・ネットワーク設定ファイル
・名前解決ファイル
・スーパーサーバ - 管理コマンド
・プロセス ジョブ管理 - インターネットサーバ構築
4-1.ネームサーバ
・DNS
・名前解決
・ネームサーバの種類
・BIND
・BINDの設定ファイル
・ネームサーバの起動
●2日目
4-2.WWWサーバ
・WWW
・Apache
・アクセス制御
・Apacheの起動
4-3.メールサーバ
・メールサーバの仕組
・SMTPサーバ
・Postfix
・IMAPサーバ POPサーバ
<オプション> 残り時間に応じて学習範囲を判断
- LANサーバ構築
・ファイルサーバ
・DHCPサーバ
・プロキシサーバ
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他のセミナーとはここが違います!
⇒ 実際に運用現場で使用している「規程」「手順書」等をまとめてご紹介!
⇒ 多数企業の情報システム部門の業務代行実績から、情報システム部門の組織・要員教育の構築方法の提案を行います。
●料金 : 無料
●対象 : 経営者・IT部門統括責任者の方 先着30名様
●日時 : 2007年11月8日(木) 16:10~18:00 (受付開始15:40)
●場所 : 株式会社テクネット(半蔵門駅5番出口2分) 地図
第一部 「システム担当者にはなぜ問題が多いのか?」 16:10 ~ 16:50
第二部 「J-SOX法対応のIT統制実践方法」 17:00 ~ 17:45
お申込み方法
下記メールアドレス宛に、 件名:「貴社名+11月8日セミナー参加希望」と記入し、会社名、役職、お名前、ご住所、電話番号を明記のうえ、送信ください。

FAXでお申し込みの場合:申し込み用紙(PDFファイル)に必要事項を記入し、弊社まで送信ください。
お問い合わせ
株式会社テクネット 営業部 担当;北村、三谷、天野
TEL:03-3221-1207 FAX:03-3221-1208
(フォームからもお問い合わせいただけます。)
主催:株式会社テクネット
協賛:ソラン・コムセックコンサルティング株式会社
開催内容
---------------------------------------------------
第一部 :システム担当者にはなぜ問題が多いのか?
→ テクネット式「情シの学校」研修の考え方
講師:株式会社テクネット 代表取締役社長 須田 騎一朗
講師略歴: 1966年生まれ。出版社、ISP、広告代理店等を経て1997年にキューアンドエーを設立、社長に就任。2001年に横河電機の子会社が所有するITサポート事業と統合して横河キューアンドエーに社名変更。社長・副社長を務める。個人やSOHOユーザ向けのITサポートサービス会社として常時1,500名以上(当時)のスタッフが稼働する事業会社に発展させた(現社名:キューアンドエー株式会社)。この過程で、中堅中小企業向けITサポートサービスの必要性を痛感し、2005年にテクネットを設立。
講演概要:株式会社テクネットは、中堅中小企業・ベンチャー企業のIT部門の代行を行っており、顧客企業数は設立2年半で70社(登録300社)以上に拡がっております。ITアウトソーシングの「実体験」から得られた現場感覚を元に、情報システムご担当者や組織が直面している問題点を明らかにいたします。また、今後ますます企業内で重要な位置を占めるであろう情報システム部門をいかにして強化するか、その考え方をご提案します。
---------------- 講演資料目次 -------------------
1.中堅中小企業の情報システム部門に異変あり
2.ダメなシステム担当者とは
3.良いシステム担当者とは
4.学ぶための受容体の形成
(参考:テクネット合宿研修の事例紹介)
5.システム担当者こそ経営ビジョンの共有が必須
(参考:テクネットValue/Vision/Missionの紹介)
6.忘れがちな「スキルのバランス」と「目標設定」
(参考:テクネット人事評価軸)
7.システム担当者の教育をそれでも社内でやりますか?
---------------------------------------------------
第二部 :J-SOX法対応のIT統制実践方法
→ J-SOX/IT統制のアウトラインとその実施方法が判ります
講師:ソラン・コムセックコンサルティング株式会社 次長 主任コンサルタント 森平 弘美様
講師略歴:ISMS(ISO27001)審査員補、特種情報処理技術者。
1979年、ソランの母体企業のひとつであるスタットサービスに入社。業務アプリケーションの設計、開発にSE、プロジェクト管理者として25年ほど従事。2004年から銀行を中心にセキュリティーポリシーの策定、ネットバンクシステムのセキュリティ機能の評価、コンティンジェンシープランの策定といったコンサルティングを実施。日本版SOX法については、早くから調査・研究を行い、内部統制の構築のマニュアル化を実現した。
講演概要:日本版SOX法の目的そして導入される背景と要求事項および内部統制のフレームワークの
構築/運用/評価など基本項目の解説を行います。
日本版SOX法のIT統制の例と構築/運用/評価の手順を提示、規定集/手順書の作成例を説明いたします。
---------------- 講演資料目次 -------------------
1.日本版SOX法に関する基本事項
1.1 日本版SOX法の目的とその背景
1.2 日本版SOX法の要求事項(概念図)
1.3 日本版SOX法が示す内部統制フレームワーク
1.4 日本版SOX法の対象企業・義務範囲
1.5 内部統制の構築」・運用・評価の全体手順
1.6 スケジュール
2.日本版SOX法のIT統制に関する基本事項
2.1 日本版SOX法におけるIT統制の構造と要求事項
2.2 日本版SOX法実施基準が示すIT統制例
2.3 IT統制の構築・運用・評価の基本手順
2.4 IT統制の構築・運用・評価の詳細手順
2.5 IT統制の構築・運用・評価の作業フロー
3.IT統制整備・運用・評価の方法
3.1 IT基盤の調査整理
3.2 財務報告に係わるシステムとデータの調査
3.3 リスク分析基準(またはフレームワーク)の選定・利用方法
3.4 リスクの評価と対応(RCMの作成)
3.5 規程・手順書の作成例
3.5.1 情報システム管理規程/手順書
3.5.2 情報セキュリティ管理規程/手順書
3.5.3 外部委託管理規程
3.6 IT業務処理統制の対応方法
4.日本版SOX法(IT統制)対応の要点
4.1 日本版SOX法(IT統制)対応の要点
4.2 マネージメントシステムとしてのIT統制
---------------------------------------------------
「J-SOX法/IT統制 情報システム部門要員育成セミナー」 案内/FAX申し込み用紙
今回の認証取得により、セキュリティ面において適切な情報管理体制であるということが第三者機関によって証明されました。
今後も、全従業員が情報セキュリティポリシーを十分に認識し、情報セキュリティマネジメントの維持・向上に努め、お客様の信頼を、より一層高めることができるよう取り組んでまいります。

認証に関する詳細
| 事業者名称 | 株式会社テクネット |
| 認証基準 | 「ISO/IEC27001:2005」および「JIS Q 27001:2006」 |
| 認証登録番号 | ICMS-SR0037 |
| 登録範囲 | 法人会員向け情報システム部門のアウトソーシングサービス |
| 登録日 | 2007/09/27 |
| 認証登録機関 | 国際マネジメントシステム認証機構 |
| 認定機関 | 日本情報処理開発協会 |
当社は、『情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)』を実践し、その継続的改善を推進するために『情報セキュリティ基本方針』を定め実行することを宣言します。
- 情報セキュリティ体制
業務上取扱う情報資産について、その重要度に応じた適切なセキュリティ対策を講じるとともに、各種社内規程を策定・遵守します。 - 情報資産の保護
情報資産を洗い出し、それぞれのリスクに応じた体系的なリスクアセスメントを実施するとともに、適切なリスク対策を実施します。 - 従業員の役割
全従業員に対し情報セキュリティ教育を行い、具体的なリスク対策ならびに各種規程の周知徹底と意識向上を積極的に行います。 - コンプライアンス
事業を運営する上で遵守すべき法令・規制・契約上の義務を明らかにし、遵守します。 - セキュリティ事故の予防
情報セキュリティ事故の発生をあらかじめ想定し、発生時の対処法ならびに再発防止策を準備することによって、業務の継続性を向上し、顧客からの信頼を獲得します。 - 内部監査および改善と見直し
本基本方針ならびに各種規程が遵守されていること、情報資産の管理が適切に行われていることを確認するため、定期的に内部監査を実施します。また、情報セキュリティを取り巻く社会状況や法令の変化に伴い、各種規程の見直し・追加を行って、情報保護管理体制の継続的な維持・改善に努めます。

IPOを準備または実現している企業にとって、J-SOX法対策/IT統制が火急の重要課題になっています。
しかし 「概念」 を学ぶセミナーは多数ありますが、実際の運用現場ですぐに活用できる情報には、
なかなか触れられないのが現状です。
そこで当セミナーでは、IT運用の現場で実際に使用している 「規定集」 「手順書」 「評価シート」 などを
紹介し、実践の場で役立つセミナーを開催いたします。
●料金 : 無料
●対象 : 経営者・IT部門統括責任者の方 先着25名様
●日時 : 2007年9月28日(金) 14:00~17:45 (受付開始13:30)
●場所 : 株式会社テクネット(半蔵門駅5番出口2分) 地図
第一部 「J-SOX法対応のIT統制実践方法」 14:00 ~ 16:00
第二部 「IT部門の “見える化” その運営事例」 16:15 ~ 17:45
お申込み方法
下記メールアドレス宛に、 件名:「貴社名+9月28日セミナー参加希望」と記入し
会社名、役職、お名前、ご住所、電話番号を明記のうえ、送信ください。

FAXでお申し込みの場合:申し込み用紙(PDFファイル)に必要事項を記入し、弊社まで送信ください。
お問い合わせ
株式会社テクネット 営業部 担当;北村、三谷、天野
TEL:03-3221-1207 FAX:03-3221-1208
(フォームからもお問い合わせいただけます。)
開催内容
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第一部 :J-SOX法対応のIT統制実践方法
→ 「J-SOX/IT統制のアウトラインとその実施方法がわかります」
講師:ソラン・コムセックコンサルティング株式会社 次長 主任コンサルタント 森平 弘美様
講師略歴:ISMS(ISO27001)審査員補、特種情報処理技術者
1979年、ソランの母体企業のひとつであるスタットサービスに入社。
業務アプリケーションの設計、開発にSE、プロジェクト管理者として25年ほど従事。
2004年から銀行を中心にセキュリティーポリシーの策定、ネットバンクシステムの
セキュリティ機能の評価、コンティンジェンシープランの策定といったコンサルティングを実施。
日本版SOX法については、早くから調査・研究を行い、内部統制の構築のマニュアル化を実現した。
講演概要:日本版SOX法の目的 そして導入される背景と要求事項および内部統制のフレームワークの
構築/運用/評価など基本項目の解説を行います。
日本版SOX法のIT統制の例と構築/運用/評価の手順を提示、規定集/手順書の作成例を説明いたします。
-----------------------------------------------------------------
1.日本版SOX法に関する基本事項
1.1 日本版SOX法の目的とその背景
1.2 日本版SOX法の要求事項(概念図)
1.3 日本版SOX法が示す内部統制フレームワーク
1.4 日本版SOX法の対象企業・義務範囲
1.5 内部統制の構築」・運用・評価の全体手順
1.6 スケジュール
2.日本版SOX法のIT統制に関する基本事項
2.1 日本版SOX法におけるIT統制の構造と要求事項
2.2 日本版SOX法実施基準が示すIT統制例
2.3 IT統制の構築・運用・評価の基本手順
2.4 IT統制の構築・運用・評価の詳細手順
2.5 IT統制の構築・運用・評価の作業フロー
3.IT統制整備・運用・評価の方法
3.1 IT基盤の調査整理
3.2 財務報告に係わるシステムとデータの調査
3.3 リスク分析基準(またはフレームワーク)の選定・利用方法
3.4 リスクの評価と対応(RCMの作成)
3.5 規程・手順書の作成例
3.5.1 情報システム管理規程/手順書
3.5.2 情報セキュリティ管理規程/手順書
3.5.3 外部委託管理規程
3.6 IT業務処理統制の対応方法
4.日本版SOX法(IT統制)対応の要点
4.1 日本版SOX法(IT統制)対応の要点
4.2 マネージメントシステムとしてのIT統制
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第二部 :IT部門の見える化その運営事例
→ 「明日から使える書式と手法を数種類準備しています」
講師:株式会社テクネット コンサルタント 岡部賢治
講演概要:経営層から見てブラックボックスになりがちなIT部門とITご担当者の業務を”見える化”し、マネージメントの方が状況とその方向性を把握できる方法を解説します。
すぐに流用可能な幾つかの報告/連絡/業務状況整理と管理書式(図/表/メール)などを提示して、その運用方法をご説明します。
-----------------------------------------------------------------
1.IT部門のブラックボックス化
1-1.IT部門の業務の特徴
1-2.IT部門と経営層/他部門とのかかわり
1-3.ブラックボックス化への過程
1-4.ブラックボックス化の弊害
2.IT部門の役割・業務について
2-1.IT部門の本来の役割
2-2.IT部門の主要業務内容
2-3.IT部門への係わり方
2-4.IT部門/担当者の業務留意点
3.IT部門の見える化の為の書式と運用
3-1.IT環境の現状を知る
3-1-1.社内ネットワーク構成
3-1-2.サーバ構成
3-1-3.クライアントPCの構成
3-1-4.ソフトウエア構成
3-2.コミュニケーション
3-2-1.日報
3-2-2.システムの案件の進捗把握
3-2-3.週次会議(報告会) 月次会議(意思決定会)
3-2-4.実業務の把握 (休日出勤への同席)
3-3.IT関連の管理項目
3-3-1.担当者別作業月次管理表
3-3-2.サーバ/ネットワーク変更履歴
3-3-3.サーバWindowsUpDate管理表
-----------------------------------------------------------------
「J-SOX法/IT統制 運営手法セミナー」案内/FAX申し込み用紙
| --------- システム管理者さんウェルカム! -------- | ||
| 『シス蔵』応援企業のNEC様から「一度ウチのショールームを体験してください」とお誘いを受け、シス蔵関係者は秋葉原にある 4Fに案内され、「どうぞどうぞ」とすすめていただいたのは『エヴァ缶』コーヒー。 ここはアキバなのだなと再認識させられました(笑) | ![]() | |
![]() | 今回は初代店長、塩津様(写真左)。 2代目店長遠藤様(2007年4月~ 写真中央)。 NECクライアント・サーバ販売促進本部グループマネージャー本永様(写真右)。 が取材のためにお時間を確保してくれました。 | |
| 【シス蔵】: 本日は宜しくお願いいたします。 早速ですが、『クラサバ市場』の立ち上げの経緯を教えてください。 | ||
| 【本永】: もともと、同じ『クラサバ市場』というネーミングで何度かダイビルでサーバ展示会をやっていたのですが、企画展ではなく常設でいきたい。常設するなら「NEC本社のある田町ではなく、ITの町に変貌しつつあるアキバじゃないの?」、「アキバでやるのだから、ふらっと入ってもらえるお店にしよう」と短期間でショールームのコンセプトが固まり、2005年6月、ここアキバに『クラサバ市場』をOPENしました。 【塩津】: 実はこの『クラサバ市場』は半年のみの企画だったのですが、予約をしていただくことで、実際にモノに触れ、体感することが可能となっていて、サーバのことを真剣に検討していただける環境となっているため、お客様には大変好評で、結局2年以上も続いている。というよりさらに拡大しているといった状況です。もうやめられませんね。(笑) | ![]() | |
| -------続きは『シス蔵-NECクラサバ市場 秋葉原店』体験レポート 』をご覧ください。------- | ||
[en]社会人の転職情報にて求人情報を掲載しています。
社員インタビューも掲載されていますのでご覧ください!
※掲載期間は07/08/17(金)~07/09/13(木)ですが、人材募集は通年実施しております。
[en]社会人の転職情報
中小企業の情報システムに対する期待感や、ITの広がりを感じていただけましたら幸いです。
エンジニア、経営陣を身近にどんなことでも相談していただきたいという願いも込め、「テクネットblog」を追加しました。
これからも、テクネットは全てのお客様に満足いただけるサービスを提供する努力を続けていきます。
また全社でメールが使えなくなった場合の損失は、計り知れないものがあります。
テクネットには単に、”パソコンを直してほしい”ではなく、”ビジネスを早く再開したい”
という相談が寄せられます。しかしながらオフィス環境は、PC・ネットワーク機器の設定
、データの保管場所、セキュリティポリシーなどが一社ごとに異なり、原因を特定する
ために多くの時間が費やされる傾向があります。
サーベイサービスは、企業において見落とされがちな、社内システムの現状把握と
課題の整理を目的とする「IT環境調査」と、公開サーバ及びネットワーク機器の
セキュリティをチェックする「ネットワーク脆弱性診断」の2つのサービスで構成されています。
コンピュータの台数、ハード・ソフトウエア構成情報、個人情報漏洩に関与するソフトウエアの有無、
ライセンス違反、外部からの不正アクセスの危険性などを、短期間で調査します。
社内に潜むリスクを把握し、適切な対策を取ることで、トラブルに強いシステム運営を実現します。
「サーベイサービス」をぜひご利用ください。













